a-bound’s diary

水族館巡りが生きがいの男性のブログ

男鹿水族館GAO

秋田の男鹿半島の先端にある水族館。

今回、時間を作り約4年ぶりに訪問しました。

 

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早速、入館します。

 

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入ると、すぐに男鹿の海の大水槽。

 

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丁度、エサの時間でした。

前から、

 

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横から、

 

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アオウミガメ。

 

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ゴジラ岩も

 

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全体的に、ゴールデンウィークの次の週の為か休日でしたが人はまばらでした。

 

お馴染みのアクリル水槽の厚さ展示。

 

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エスカレーターで上ると、秋田の海や川の魚の展示。

 

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滝です。

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さらに上って、サンゴ礁の生き物の展示。

 

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イレズミアマダイ(世界初!)という展示ありましたが、隠れてて見えず。。

 

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上からだと少し見える??

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アマゾンの展示ゾーンを過ぎると、

 

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いよいよ、豪太くん

 

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と、ユキさんです。

シロクマの雌のユキは今年3月に姫路市立動物園からやってきたとの事です。

 

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GAOで特徴的な展示の一つ

秋田の県魚、鰰(ハタハタ)の展示ゾーンです。

 

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一匹の魚に対し、かなりの展示スペース。

 

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水族館でしょっつるを作っているのはここだけでしょう。笑。

 

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長くなってきたので、ここで一区切りにします。

男鹿水族館GAO

秋田の男鹿半島の先端にある水族館。

今回、時間を作り約4年ぶりに訪問しました。

 

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早速、入館します。

 

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入ると、すぐに男鹿の海の大水槽。

 

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丁度、エサの時間でした。

前から、

 

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横から、

 

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アオウミガメ。

 

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ゴジラ岩も

 

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全体的に、ゴールデンウィークの次の週の為か休日でしたが人はまばらでした。

 

お馴染みのアクリル水槽の厚さ展示。

 

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エスカレーターで上ると、秋田の海や川の魚の展示。

 

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滝です。

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さらに上って、サンゴ礁の生き物の展示。

 

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イレズミアマダイ(世界初!)という展示ありましたが、隠れてて見えず。。

 

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上からだと少し見える??

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アマゾンの展示ゾーンを過ぎると、

 

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いよいよ、豪太くん

 

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と、ユキさんです。

シロクマの雌のユキは今年3月に姫路市立動物園からやってきたとの事です。

 

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GAOで特徴的な展示の一つ

秋田の県魚、鰰(ハタハタ)の展示ゾーンです。

 

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一匹の魚に対し、かなりの展示スペース。

 

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水族館でしょっつるを作っているのはここだけでしょう。笑。

 

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長くなってきたので、ここで一区切りにします。

渚の駅たてやま

館山といえば、さかなクンさんが住んでいる土地であり、

その関係か、この渚の駅たてやまには魚の展示とさかなクンさんにまつわる展示とさかなの生体展示があります。

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渚の博物館にはさかなクンさんの展示が。

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等身大パネルにサインあり。

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かなり広いスペースにたくさんの展示が。

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クニマスの絵も。

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海辺の広場もかなり大きかったです。

 

本格的な大きなプールあり、

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タッチプールゾーンもあり、

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他にも展示水槽もあり。

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思いのほか、たくさんの魚がいました。

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これらを無料で見学できます。

 

渚の博物館にはさかなクンさんグッズの販売もあり。

私はお土産にさかなクンさんの切手を買いました。

 

以上、渚の駅 たてやまでした。

勝浦海中展望塔

こみなと水族館に訪問しに行ったが、閉まっていたので、

代わりに訪問しました。

 

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勝浦海中公園にあるこの施設。

鵜原駅より徒歩で向かいました。

(こみなと水族館の最寄りの安房小湊駅からJR外房線で乗り換えなしです。

ちなみに、鴨川シーワールド最寄りの安房鴨川駅も同じJR外房線です。)

 

海の中に建っている塔の中にあります。

 

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階段を下りると、、

 

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ここから海になるようです。

 

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小さな窓が沢山ありました。

 

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残念ながら海中が濁っていたのでくっきりとは見えませんでしたが、

 

こんな感じに見えました。

 

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さかなを集めるためにエサを吊り下げているみたいです。

 

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海中よりも、海上からの眺めの方が綺麗でした。

 

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ほかの建物には海の資料館という展示が。

 

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中に水槽はありませんでした。

 

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近くに海の博物館という建物が。

 

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時間があったので訪問してみました。

 

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少しだけど水槽ありました。

 

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結果的に色々みられたのでよかったのかな。

 

匠の館森の水族館

高山駅からバスに乗車し、小野(この)で下車し徒歩で向かいました。

(本当は琴水苑口で降りた方が近い様です。)

大きな古民家があり、本当にココか?と不安になる感じ。

看板があるので、間違いないと思いますが。笑

  

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ここに着くまで、田舎道を歩きます。

 

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途中まで、本当にあるのか心配でした。

 

受付のおばあさんに入場料を支払い、

 

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早速魚の展示へ、、、

 

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おばあさんに呼び止められ、まずは屋敷の中を見学するようにとの事。

口上が終わり、ジオラマの前に座らされ、ジオラマの見学。

 

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その後、屋敷を一周(2階も展示あり)

 

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ようやく水族館へ。

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後ろのビニールハウスが丸見えですが。

 

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展示はこんな感じです。 

 

チョウザメもおり、指ぱく体験もできます。やりませんでしたが。 

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(やっても、標津サーモン科学館みたいに証明書はもらえませんしね。笑)

 

他に、イトウやイバラトミヨ等の展示もあり。

 

そう言えば、サンドウィッチマンがバスで旅する番組にも取り上げられていたなぁ。(秘境バスで飲食店を探すというアレ)

そんな、なかなかアクセス困難な場所にあるので行くのは大変ですが、

かの有名な【君の名は】の映画の舞台の近くなので、ついでにどうぞ。

 

営業時間 8時〜17時

 

水族館という名前がついていたので訪問してみました。

宮古海中公園

水族館ではないものの、

窓の外から水中の魚を見るという点では共通点はありそう。

海中水族館というのもありますしね。

 

ということで、前回の黒島研究所に訪問するついでに行ってみました。

宮古島で、レンタカーを借りていざ出発。

 

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入り口にも水槽あり。

 

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奥に進むと海中へ降りる階段が。

 

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下はこんな感じになっていました。

 

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窓はこのくらいの厚さだそうで、

 

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台風の時はさらに蓋をしめるそうです。

(案内のお兄さんが教えてくれました。)

 

うまく魚を撮影できず。。

 

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他には

 

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奥の方にさかなクンさんのサインもありました。

 

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お近くまで行く機会があったら、ぜひどうぞ。

黒島研究所

2018年夏に沖繩旅行に行くことになり、

以前より気になっていたこの施設に行きました。

 

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宮古島からの定期船で黒縞という島に渡り、

 

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こんな感じの船です。

 

そこからレンタサイクルで向かいます。

(歩きだとかなり遠いです。)

一本道をひたすら進むと看板があり、

 

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その看板を目印に道の奥に入って行くと、

名前だけでは水族館とわからない今回の目的地が出現します。

 

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建物の前にはサメの泳いでいるプールがあり、

 

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入り口からひだり側が黒島についての展示。

 

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右側が水槽の展示となり、

 

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周辺の海の生物展示がメイン

 

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屋外にも大きなプールや池があります。

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黒島へ行くには宮古島経由しかないみたいです。

島自体も大きくはなく、飲食店も少なめです。

(行こうとしたお店が不定休?の所で当日は空いておらず、宮古島に戻って食事しました。)

 

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人より牛の数の方が多いそうです。

 

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本物のスペースシャトルの外壁だそうです。

不覚にも一番テンションが上がってしまいました。笑

 

黒島研究所自体も、展示量は多くはなく、

ダイビングやシュノーケリングをした方がもっとたくさんの魚を見れる気が、、、

ま、水族館に行くことが目的なんで、ダイビングとかやりませんでしたけどね。

 

そこに水族館??があったので、行ってみました。