a-bound’s diary

水族館巡りが生きがいの男性のブログ


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黒島研究所

2018年夏に沖繩旅行に行くことになり、

以前より気になっていたこの施設に行きました。

 

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宮古島からの定期船で黒縞という島に渡り、

 

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こんな感じの船です。

 

そこからレンタサイクルで向かいます。

(歩きだとかなり遠いです。)

一本道をひたすら進むと看板があり、

 

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その看板を目印に道の奥に入って行くと、

名前だけでは水族館とわからない今回の目的地が出現します。

 

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建物の前にはサメの泳いでいるプールがあり、

 

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入り口からひだり側が黒島についての展示。

 

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右側が水槽の展示となり、

 

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周辺の海の生物展示がメイン

 

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屋外にも大きなプールや池があります。

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黒島へ行くには宮古島経由しかないみたいです。

島自体も大きくはなく、飲食店も少なめです。

(行こうとしたお店が不定休?の所で当日は空いておらず、宮古島に戻って食事しました。)

 

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人より牛の数の方が多いそうです。

 

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本物のスペースシャトルの外壁だそうです。

不覚にも一番テンションが上がってしまいました。笑

 

黒島研究所自体も、展示量は多くはなく、

ダイビングやシュノーケリングをした方がもっとたくさんの魚を見れる気が、、、

ま、水族館に行くことが目的なんで、ダイビングとかやりませんでしたけどね。

 

そこに水族館??があったので、行ってみました。